ドボルザーク「ルサルカ」

ルネ・フレミングがタイトルロールの、

パリでの2002年のライブ。

ジェイムズ・コンロン(指揮)、パリ・オペラ座管弦楽団&合唱団他。

音楽はドボルザークの美しい旋律が楽しめました。

ただ舞台装置が非常に簡略化されていて、

初めて見るのには少々わかりにくいかと思いました。

ユーチューブでみつけたが動画ですが、

こちらの舞台の方がリアルでわかりやすいです。