オーマイパンの低糖質ふすま粉パン:大分県・日田の純水製強炭酸水を使用

糖質制限ダイエットを始めたいけれど、

なかなか低糖質の食事を作るのは大変ですね。

とりあえず朝食の話ですが、

それもパン食をされている方に、

低糖質のパンというのがあります。

朝食を普通の食パンからオーマイパンの低糖質パンに変えると、

どれぐらい糖質制限ができるのか見てみましょう。

通常の食パンは、

文部科学省 科学技術・学術審議会 資源調査分科会 編 日本食品標準成分表 2015(政府刊行物:独立行政法人 国立印刷局発行)によると、

6枚切りで1枚60gで、糖質量は26.6gです。

2枚食べるとそれだけで糖質量が53.2gになってしまいます。

糖質制限は通常1食当たり糖質を40g以下におさえるのが一つの目安です。

通常の食パンを食べていると、

糖質制限をするのが難しいことがわかります。

しかしオーマイパンの低糖質パンだと、

1斤当たりの糖質量が29gなので、

6枚切りの食パン1枚当たり糖質量が4.8gになります。

2枚食べたとしても基準を楽勝で満たすことが出来ます。

値段的には少々お高いですが、

やせるまで、

目標体重になるまでは、

これで頑張ってみるのも一つの方法ですね!!

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アニエス・ルテステュの「白鳥の湖」

オデット/オディール  アニエス・ルテステュ

王子 ジョゼ・マルティネス

家庭教師/ロットバルト カール・バケット 他

2005年 パリ・オペラ座収録

ヌレエフの振付。

本篇140分のDVD。

ヌレエフの振付だと、

一般的に上演時間が延びるような気がします。

サービス精神が旺盛なのか、

踊りが増えるような印象があります。

今回、家庭教師とロットバルドが一人二役だったのが意外でした。

いつもの酔っぱらってるところを女王に見つかるというシーンもありませんでした。

ヌレエフ版は王子は最後にロットバルトに倒されてしまう結末で、

あまり後味のいいものではありません。

アニエス・ルテステュの踊りは、

王女らしい品格もあり、

素晴らしいものでした。

オディールもなかなか魅力的でした。

アニエス・ルテステュの「シンデレラ」

2008年4月の収録

シンデレラがアニエス・ルテステュ、映画スターがジョゼ・マルティネス、プロデューサーがウィルフリード・ロモリ他というキャスト。

普通のシンデレラのストーリーではなく、

映画界に置き換えられた翻案もの。

オペラではシンデレラというとロッシーニのものが有名ですが、

バレエだとこのプロコフィエフのものが有名なようです。

1にも2にもアニエス・ルテステュの魅力でみせるDVDになっています。

もうパリのオペラ座を定年でやめているので、

もう生の舞台を見る機会はないのかと思っていたら、

ネットで検索して驚いたことに、

昨年来日していて、

札幌(9月26日)、宮城・多賀城(9月28日)、岐阜(10月6日)の3回公演してるのですね。

しかし、どういう理由でこの3都市が選ばれたのか・・・

知っていたら岐阜まで見に行っていたのに・・・

くわしいレポートがありました。

アニエス・ルテステュ エレガンスに感情を取り込めたエトワール

その時に行こなわれたイベントの動画があります。

残念ながらブログに埋め込めない設定になってるようで、

ユーチューブで見てください。

アドレスは https://www.youtube.com/watch?v=dPM2uMmYenY です。

再来日を期待しましょう!!